女性にとって薄毛対策は大切です。スキンケアと同じように充実させましょう!

2017年05月25日

ちょっと徒然

こんにちは!

今日は薄毛対策ではないですけれど、
ストレスっていうのも薄毛に良くないっていうことで
ストレス発散をさせてもらっちゃいます!!


もぅ鼻息がフガーっと荒くなるくらい
イラっとしたわけです。


はじめは相手に?
理不尽な出来事に対してとっても腹が立っていたのですが、
よくよく深堀してみたら、
それを輸していたのは自分なんですよね


自分が自分を軽んじてしまったがために
相手に軽んじられたわけで

自分のことをないがしろにした自分が
自分の中の自分に


おりゃーーーーーって怒っていることが
表面にでてきたわけです。

誰にも遠慮は要らないのです。
自分の幸せのために生きるのが大事

他人を自分より大事にしたところで
それが一方通行だった場合は
ホントにお気の毒としか言えません。

お人好しはやめませう!!!


他人に尽くすより、自分に尽くせ。
他人には、できる範囲でちょうどいい。



コレ、マジで名言だと思う。


良かれと思ってしたことが
恩恵をうけているのに、文句で帰ってくるという
本当にイヤな気持ち。

でも、これ、自分が、もう一人の自分に
したことなんだよね。


自分よりも相手を大事にしやがって
ワタシを無視して、ワタシを酷使して
それなのに労わらず、ってどういうことよ!!!!ってね。


自分は時間も労力も使って
相手からは、ほんの一言のお礼の言葉。
そして、残るは疲労ばかりなり。って感じ。


ちゃんと気づくためにお知らせがきた〜!

いいですか、テストに出ますよ〜

他人に尽くすより、自分に尽くせ。
他人には出来る範囲でちょうど良い。
遠慮も要らない。
自己犠牲はもっと要らない。

とことん自分の幸せを追求せよ!!!!!


自分が自分を扱うように、
他人からも扱われるのだから、
一番大切にする必要があるのは
わたし自身に他ならないのです。

ただただ、自分を姫扱いしていれば良い!
それに尽きる。

肝に銘じる!!!!

本日は、以上!!!!
posted by 女性の薄毛対策のプロ at 13:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性 薄毛対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月05日

産後の薄毛・抜け毛の悩み

女性の薄毛、抜け毛の中で
産後の抜け毛・薄毛も産後の悩みの一つですよね。
一人目の出産で抜け毛・薄毛を経験して、
二人目の産後でさらに同じような症状に
悩まされていませんか?

実は、一人目の時よりも
二人目の出産後のほうが、
しっかりとケアしないと
出産での一時的な薄毛ではなく、
本当の薄毛になってしまう可能性が
高いらしいんです。


産前産後という時期に限って
抜け毛が増えてしまうのは、
主にホルモンバランスが
著しく変化することが
原因だと言われています。

産前出産直後には女性ホルモンが
活発に分泌され、
出産後には女性ホルモンが
分泌量を元に戻そうと
減少するのです。


そのため、その時期に
抜けるべき毛髪と、
妊娠中に女性ホルモンが
活発だったことによって
抜けなかった毛髪が同時に抜けるため、
抜け毛の量が増えるらしいのです。

そのままホルモンバランスが
上手に取れないままになると、
抜け毛の量も多いままになってしまい
最悪の場合、本当の薄毛
なってしまうケースもあるみたいです。

また、産後の赤ちゃんには
ママは母乳などで大量に栄養が
必要になります。

なので、ママ自体には
栄養が行きとどかず、
かなりのエネルギーを使うことによって
皮膚のバリア機能も低下してしまったり、
ママの毛髪環境は過酷な状況にあります。

授乳をすることで体内にある水分、
ビタミン、ミネラルなどの栄養分が失われ、
出産にともなう骨盤のゆがみ、
授乳による姿勢からの首や肩のコリによる
血行不良にもなり、頭皮や毛髪へ
必要な栄養が届かなくなります。

産後で抜け毛・薄毛に悩んでいる女性は、
栄養を補助するためのサプリメントを
試してみるのも良いかもしれません。

【マンスリーセール】ベスト ビオチン 5000mcg 120粒(約4か月分) [サプリメント/健康サプリ/サプリ/ビタミン/ビオチン/ビタミンB群/スキンケア/ヘアケア/肌/髪/栄養補助/栄養補助食品/アメリカ/カプセル/サプリンクス] TSI2

サプリメントで栄養を補いつつ、
外側からのケアのために育毛剤を併用すると
ダブルの効果が
得られる可能性も高くなるので、
試してみる価値がありそうです。

「ベルタ育毛剤1本」業界最大級の育毛・頭皮ケア成分56種類を99.9%配合した女性用の無添加ナノ育毛剤

ただ、あまりにも抜け毛が顕著な場合や、
進行が止まらない場合は出産後や育児特有のストレス
が大きな影響を及ぼしていたり、
授乳や育児でエネルギーを
使いすぎている可能性があるので
ご自身の体調をしっかりと
確認することはもちろん、
専門家(東京ビューティークリニック)へも相談してみるのが、
安心できて良いかもしれません。








posted by 女性の薄毛対策のプロ at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性 薄毛対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月16日

女性のための薄毛対策とは?


女性薄毛が近年話題となっています。

それに伴い、女性用の薄毛対策製品も市場にかなり出回るようになりました。


女性薄毛は、ホルモンバランスの乱れや血流低下、
加齢が主な原因と考えられており、
40代を過ぎたころから薄毛の悩みが増加するようです。


特に20代、30代のころ、過度なダイエットや極度の睡眠不足、
極端に偏った食生活など無謀な生活習慣で過ごした人は、
40代、50代で薄毛を気にする確率が高くなるとも言われています。


女性薄毛の原因は男性の薄毛のそれとは異なっています。
もっとも多く見られるのが「びまん性脱毛症」と言って、
髪の毛全体のボリュームが減り、頭皮がすけて見えるようになるタイプです。


・髪の毛のボリュームが減ってきてる?
・地肌が目立ってきてる?
・髪の毛が細くなってきてる?
・髪の毛のコシがなくなってきてる?

このようなことに気が付いたら、「びまん性脱毛症」が少なからず考えられます。


抜け毛が増える、ツヤがなくなるといった症状も同時に起こります。
更年期前後から起こり始めることが多く、
閉経後にさらに目立ってくると分かっています。

対策としては髪の毛が減る原因を極力減らし、
これ以上減らない環境に身を置くようにやってみることです。


たとえば、頭皮が必要以上に乾燥しないよう紫外線対策をしっかりしたり
老化の原因となる動脈硬化を防ぐ食べものを摂ったり、
適度な運動を取り入れたり、
また喫煙からのニコチンによる血管収縮を防ぐための禁煙、
適度で適切な頭皮マッサージ、アミノ酸原料のシャンプーを使う、
さらに生活の中でもできるだけストレスを避ける、などです。



こうした薄毛対策の上で、
薄毛の原因をはっきりさせるためにも、医師の受診を受けてはいかがでしょうか。

ヘアメディカルで検索してみると全国にいくつか病院があります。
これは皮膚科だけでなく、形成外科や精神科、抗加齢など、
複数のお医者さんがチームになっている頭髪専門の病院です。 

専門家と話すことにより、今後の薄毛対策を見直すことも大切です。






posted by 女性の薄毛対策のプロ at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性 薄毛対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする